ココモノママニ 真珠雑貨と靴下(ソックス)で密かに世間を騒がしている人気のブランドです。ココモノママニ「 cocomono mamani 」は、服飾雑貨の新ブランドとしておしゃれな街、神戸で地域産業のブランディングとして立ち上がりました。真珠と靴下(ソックス)で20代から30代の女性が身に付ける服飾雑貨を展開していますが、独特のレッグウエアは特に人気です。ユニクロ(UNIQLO)とのコラボTシャツも発売です!
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ココモノママニが真珠雑貨と独特の レッグウエアである靴下(ソックス) で商品展開するのには理由があります。 地域産業のブランディングに取り組む 株式会社ICDA((神戸市)と 贅沢なほどに使用するバロックあこや真珠の会社 タカハシパール株式会社(神戸市)と 歴史ある高い技術を持つ靴下工場の 株式会社 神木(加古川市) この3社がココモノママニ「 cocomono mamani 」 を立ち上げたからです。 レッグウエアのデザインは、 靴を脱いだ時にだけ見える文字や絵柄などが ポイントとなり個性の演出を尊重しています。 真珠雑貨も遊び心をコンセプトにした デザインでユニークな商品アイテムです。
コンセプターである岸上マリイさんが 独創的なデザインを担当しています。
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岸上マリイさんは、1984年8月22日生まれ 甲南女子大学人間科学部行動社会学科卒業後 ブランディングの仕事をする父親の勧めで ココモノママニ「cocomono mamani」の スタート当初からレッグウエアのデザイン を担当して、相当親しい間柄でないと 人前で靴を脱がないだろういう考えから、 そのときにちらりと見せるさりげない おしゃれを大切にしたいと言われています。 そして、岸上マリイさんの手がける バロックパールを使った独創的な 指輪やネックレスのデザインは、 本物の真珠をもっと気軽に身につけたい という女性の思いを実現した商品作りの ユニークさはネーミングからもわかります。
ココモノママニ「cocomono mamani」はユニクロ(UNIQLO)とのコラボTシャツも発売! ココモノママニの名前の由来は「子供とママに」をベースに個性を尊重した意味の「個々のもの」と岸上さんが好きな子供から 連想する「気ままに、思うままに、そのままに、あるがままに」から生まれた造語だそうです。 そのココモノママニ「cocomono mamani」がユニクロ(UNIQLO)とのコラボしてTシャツを発売! ユニクロの「UTプロジェクト」として、企業や作家や漫画雑誌などと組んでTシャツを共同製作してきたビジネスに、 ココモノママニ「cocomono mamani」との共同製作が実現した。 これは、ユニクロ側が岸上さんの「バロックパール」を使った独創的な指輪やネックレスなどのデザインを評価して、 Tシャツの柄に採用した。Tシャツは六種類で各二色あり、一枚1990円で、国内約50カ所のユニクロ大型店やインターネットで 販売され、兵庫県内では神戸市中央区の三宮、神戸ハーバーランド両店で扱っています。 「ココモノ」の真珠小物をあしらったシャツは、かわいらしさを前面に出したデザインです。あなたも1枚どうですか?
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